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<所属学校>湖南中山財経専修学院(3年生大学)日本語学科

多くの日本企業が中国に進出する中、”コミュニケーションの壁”に衝突、事業活動に支障をきたす事例は後を絶ちません。 日本語を学び、その文化的背景や習慣を体感させ、日中のパイプ役を果たす人材を育成することを目的とし、生徒には3年間に渡り2,200時間の日本語教育(礼儀作法含む)が提供されます(中国において日本語教育を24年指導している当分野の第一人者が責任者)。
中国で最も学力水準が高い(大学入学全国統一試験基準)湖南省、生徒は向上心、実行力共に優れ、新しい日中関係を構築すべく燃えています。

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聶麗萍さんへ
聶麗萍さん
学びたい気持ちがあるのに、機会を与えられないのは本当に不公平です。特に教育に携わる者は参加者に機会の平等を与えることを、常に意識するべきだと私は考えています。この件に関しては、日本の然るべき機関に私から問い合わせをします。お待ちいただけますか。

| 2006/05/21 06:30 | 多々良晃弘 | URL | 編集 | TOP ↑
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